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ケイアンドエスのブログ - 最新エントリー

 

先日、有線給電(機体へ有線で電力供給をするシステム/80m)タイプのマルチコプターの飛行に成功した。

早速・・「橋梁(橋げたの下部)を点検する機体は出来ないだろうか?」と質問があった。

橋の道路から機体を飛ばし、真下にもぐりこんで裏側を点検するのである。

となるとカメラは機体上部に搭載する。

更にもぐりこむ前の操作性を考えると前方と下部の映像も欲しい・・

従って、2台のカメラを搭載するのか・・・

機体重量が増すな!? 飛行時間も減ってしまうな!?・・・

考えた末、カメラの搭載位置を前方へ持ってゆくことにした。

この形状の機体はすでに存在するが・・今回、SONY NEX7やハンディカムなども使用するとの事なので

本格的なジンバルを使用することになり、機体重心位置の変化が予測された。

そこで、重心位置の変化に合わせ、モーター位置(浮力中心)をスライドし調整できるフレーム構造とした。

ラダーフレームである。 ちなみにラダーとはハシゴの意味。

この機体に搭載した新型ジンバル STG-01 

スタディカムのように使用できるタイプから3軸マルチ用、2軸マルチ用と3タイプ販売する。

定価は各々¥247,500 (3軸ジャイロ、プロポ付き) ¥162,500(3軸ジャイロ付き)¥72,000 の予定だ。

強力なロボット用のサーボを使用しているので、大型カメラも搭載できる。

詳細は・・K&S 電話052-243-2815 または大須ホビープラザ 電話052-263-1666まで

 

 
 

 先日の「技能検定試験」の内容に関して、修正と追記です。

記載してある技能証検定規定(演技の図も含む)が改定前の物になっていました。
 
今回行う技能検定はF3C技能証検定規定(2014版)で行いますので、下記のURLを参照してください。
 
 
 
 
 
また、検定合格後の申請時には「模型飛行士登録者」であることが必要です。
 
 
 
 
 
ラジオコントロールヘリコプター技能証検定
 
開催日時:平成26年9月7日 8:30受付 9時開始
 
会場:一宮ヘリフライヤーズ専用飛行場
 
技能検定:A.B.C級
 
 受講料:¥1000  (複数エントリー可能)
 
 
 
申し込み:(株)ケイアンドエス内 担当 野倉 ※受講料は当日 
連絡:052-243-2815
 


ラジコンヘリコプターパイロットにとって、フライトレベルを自覚し、安全に楽しむことは重要です。

この機会にぜひ、検定試験に参加し、技能証明を得て下さい。

 

ラジコンヘリコプター技能証規程は(財)日本航空協会が1982年に制定しました。

規定の運用および技能証の発行は日本模型航空連盟が行っています。

以下が技能証明の種類です。

A級 初歩的な操縦技術の証明

B級 基礎的な操縦技術の証明

C級 標準的な曲技の操縦技術の証明

D級 高度な曲技の操縦技術の証明

 E級 高高度な曲技の操縦技術の証明

 

ラジオコントロールヘリコプター技能証検定

開催日時:平成2697 830受付 9時開始

会場:一宮ヘリフライヤーズ専用飛行場

技能検定:A.B.C

 受講料:¥1000  (複数エントリー可能)

 

申し込み:(株)ケイアンドエス内 担当 野倉 ※受講料は当日 連絡:052-243-2815

詳細は下記 URL

http://www.jmaf.jp/helicopter/F3C_Rule/jma_kentei/jma_heli_kentei_041R04.pdf

 

 

 

 

 
 

 

最近、人気の超小型マルチコプター。

 なんといっても高性能ぶりが、初心者からベテランまで楽しめる要素だと思う。

 NANO Supaider の登場を知ったのはF3C委員長の酒井氏の紹介によるもの・・

 「だまされたと思って、やってみてください・・素晴らしいですよ」と言われ飛ばしてみると

 酒井氏から聞いた通りであった。

 部屋のなかで自由自在に飛び回る・・操作性と安定性に驚いた。

 こんな小型なのに・・今までの小型機とは全く異なった印象を受けた。

飛行回数を重ねるうちにアクロバットに挑戦したくなった。

 スロットルを上げて上昇、頂点でフェイント・・左エルロンを切り、即座に右へ・・

 機体はクルリとフィリップする。

 スロットル操作と回転操作が決まるとその場でフィリップする。

操る楽しさが、最高だった。

追って、京商からQuattroXが登場した。

ちょっと本格的になった送信機、その上部には2つのボタンが・・・

なんとフィリップボタン・・ホバリング中にボタンを押すとオートティックにフィリップを行うことができる。

NANO Spiderとは異なりテクニックは不要・・もちろんその分、面白さは無い!

しかもホバリング安定は少し、劣っていた。

持ちやすい送信機にはひかれたが・・・

その後、しっかりとデザインされたPIXYの登場となった。

一見して完成度の高さを感じさせるモノコックボディは前の2台とは別物・・・。

NANO Supaider と同型の送信機が 同じ工場で生産されたことを物語っている。

ホバリング安定性はまずまず・・・

驚いたのは「丈夫」なことである。

墜落を繰り返してもびくともしない。

NANO Supaider でフィリップを練習しているとき・・墜落の度にプロペラが吹っ飛び、どこかへ行ってしまう。

また衝撃で半固定のモーターが固定され、ホバリングで癖が出てしまう。

実はNANO Supaider のホバリング安定性の秘密は半固定のモーターにあると推測している。

回転体は向きを変えられると 歳差運動(コマが倒れるときに起こすゴマすり現象)が発生し、安定を悪くする。

その現象を軽減するためにモーターが半固定状態になっていると思う。

そんな半固定状態のモーターが墜落の衝撃で固まってしまえば操縦性は悪化する。

いろいろ考えたあげく、1mmカーボンファイバー板でプロペラガードを作った。

NANO Supaider ファンには好評であった。

PIXYはモーター固定方式、しかもしっかりとしたボディの恩恵でプロペラが吹っ飛ぶことも少ない。

プロペラガード・・・必要ないかも・・・と今のところ思っている。

フィリップは左のスティックをプッシュし。メロディが流れているうちに操舵・・クルリと回転jする。

しかも右のスティックのプッシュで舵角(操縦が敏感になったり鈍感になったり)が3段階選べる。

綺麗なボディと大きさは好感が持てる。

今までの3台から脱皮したように感じたのが、nano-Q・・

一回り大きなボディはなぜか迫力を感じた。

勿論、nano-Q だけ 見れば十分小型なのだが・・・

しっかりとしたプロペラガードは安心感を感じさせてくれる。

QuattroXに装着された形だけのプロペラガードとは根本的に異なっている。

離陸させて、驚いたのはどっしりとした安定感・・

そして十分すぎるパワー・・

スティック操作で急上昇させてみたが、他の3機とは比較にならない上昇力を持っている。

これなら超小型ビデオカメラを搭載しても十分飛行可能だと思った。

初めて、小型マルチコプターに挑戦する場合・・

おすすめはnano-Q!

理由は・・・

安定性の良さ・・しっかりとしたプロペラガードがあること・・飛行時間が長いこと・・である。

勿論、この機体にもフィリップボタンがあり、綺麗にアクロバットを行うことができる。

逆にベテランマニアが息抜きに楽しむならPIXYかな・・・

綺麗な機体はデスクに飾っておいても十分・・・

完成度の高さを感じる。

私的には  操縦する楽しみがあるNANO Supider・・・

または存在感のあるnano-Q・・・

最近、業務用のマルチコプターばかり設計しているが、今回紹介したマルチコプターの技術には及ばない気がする。

逆に息抜きで飛ばしているとき・・機体の動きから新しい何かを学ぶこともしばしば・・・

GPSこそ無いが、小さな機体に詰め込まれた制御装置に驚きを隠せない。

4機の販売価格(定価・税込)は

QuattroX¥6458  

NANO Spider ¥6458  

nano-Q¥6264

PIXY¥5292

・・と接近戦である。

実売価格は大須ホビープラザのHPを参考に

http://www.ohsuhobbyshop.co.jp/

 

 

 

 

 

 
 

 各社から小型のマルチコプターが販売されています。

最近発売になった「G-FORCE PXY」を入手し、さんざん遊んで・・・もとい、テストしてみました。
そこで以前からテストしていた童友社ナノスパイダー、京商クワトロックスと比較し、当社菅木が感じたところを表にしました。
 
菅木の個人的な感想ですが、トータルで考えるとPXYが一番遊べるようです。
色のバリエーションもあって楽しいのですが、玉にキズなのが色によってモード1とモード2が決まってしまっていること。
このブログを見ていただいている方は、ほとんどの方がモード1(日本国内の一般的なプロポ仕様)で飛ばされると思いますが、そうするとブルーとオレンジは選べないのです!(ToT)
これらの色を、モード1で飛ばそうと思うと、モード1用のセットいずれかと合わせて両方買わなくてはなりません。 そうすると価格は2倍でしかもモード2用の送信機が邪魔になります。
 
 
ということで、大須ホビーでモード1のセット(ピンクまたはブラック)にモード2に使われている機体のみ(ブルーまたはオレンジ)をつけて販売することにしました。
 
組み合わせとしては、下の4種類。
ブルーとオレンジをモード1で飛ばしたい方は、お買い得なセットです。
しかも、機体が2個あることで、片方が電池がなくなって充電している時間にも、残りの機体で続けて遊ぶことが出来ます。
 
大須ホビーにて、通常製品は\4900での販売ですが、特別「通常製品+機体1機」セット\7,900(税込)で販売します。
 
お問い合わせはこちら
 
大須ホビープラザ
TEL/FAX:052-263-1666

 

【マルチコプター】実験機のテスト

カテゴリ : 
菅木の部屋
執筆 : 
K&S菅木 2014-7-26 16:42

 昨日、営業部がアップした新型6枚マルチコプター・・

実は某会社の依頼で設計、テスト中なのである。

特殊カメラとパラシュートを装備し20分フライトがミッション・・

昨日のテストフライトで  25分 (バッテリー残量15%)を記録した。

予定では更に1Kg搭載となってしまうので20分のフライトはちょっと難しいと思う。

プロペラ変更、軽量化でなんとか行けそうな雰囲気・・早急にテストする予定。

下はテスト飛行の動画・・

飛行中の振動を調べるためカメラジンバルなどに振動吸収材を使用することなく直接、ネジ止め・・・

映像を見る限り、機体からの振動はほとんど無いようであった。

 

 
 

 

 今日の名古屋は最高気温38度と茹だるような猛暑の中、当社専務の岩崎が6枚マルチ試作機のテストフライトに行きました。

 
この試作機の特徴としましては、アームを折りたたむことが出来るので、収納時にはとてもコンパクトになります。
アームを伸ばした状態でのモーター軸間は1000mmですが、折りたたむことで530mmぐらいにまとまります。
今回、6セル20000mAhという特大バッテリーを搭載してテストを行いました。
この状態で全備重量6kgです。
 
 
フライトをしてみると、ピーカンの空の下、スムーズに上昇していきます。
音も思いのほか静かなようです。
そして上空でのホバリングですが、これがまた良く止まっていて、まるで上からひもでぶら下げているかのような安定感がありました。
 
7フライトほどさせた合計フライト時間は25分30秒ぐらい、バッテリー残量は15%ほどでした。 プロペラを変更するなど、いろいろ煮詰めていけば、より良い結果も期待できそうです。
 
初フライトとしてはまずまずの結果に、体は汗だくですが、気持ちはすっきりとして会社に戻った岩崎でした!
 

 

必要は発明の「母」とはよく言ったものである。

勿論、ユーザー様に  こんな製品が欲しい! あんな製品を作ってくださいよ!・・などと言われ開発することもあるが・・

私の場合  「自分が欲しいから作る」・・が一番多い。

今回、ご紹介する製品はまさにその典型である。

最近はじめた DJI PHANTOM2 おもちゃのような見た目とは裏腹に非常に高性能な機体。

カメラ(GoPro)を専用ジンバルに取り付けて、アマチュア空撮を試みた。

その時、映像の上のほうに映りこむプロペラがどうにも気になり、GoProを前方にオフセットするプレートを製作。

以外にも好評で販売する前からたくさんの予約が入った事は記憶に新しい。

次にプロペラガードを作った。

目的は単純に安心感を得るため・・

ガードがあっても墜落すれば機体は破損する。

しかし、遊び半分で木立に近づいたり、壁に近づいたりするとき、少々ぶつかっても平気で飛行している。

特に狭いところを通り抜ける時には頼もしいガードとなる。

下はプロペラガードを取り付け飛行した  動画・・・

 

 

このステッカー・・・まさに欲しかった一品である。

最近、業務用マルチコプターをたくさん製作している。

当然、お客様はラジコンに精通している人ばかりではない。

また機体のコネクターを一旦、抜いてしまったら次にどこに繋げば良かったのか?

モーターの配線などは特にこのケースが多い・・

バッテリーもしかり・・・何回充電したか?記録できる様にしたかった。

そんなこんなを満たすステッカーを制作した。

自分の欲しい製品は皆さんも欲しいはず・・・という考えはまんざら間違っていないと思う!

間違っていますか?!

 

2.4GHz用アンテナホルダーV型が発売になりました!

 
2.4GHzのプロポには必需品と思われている方が多いためか、おかげさまで予約注文でかなりの数が出荷となりました。
 
感度を良くするためには、アンテナ線を90度の角度をつけて設置することの大切さが浸透してきたのかなと実感しています。
 
取り付けの際のアドバイスを1つ。
この製品はパイプが抜けにくくするために、少し硬めにギュ~ッと入るように作られています。 パイプを組み込む際、入れづらい場合は、パイプをお湯やドライヤーの熱などで少し温めると入れやすくなります。

 

日本全国で行われた RCヘリコプターF3C日本選手権地区予選・・

わずか36名が予選通過!(本選参加者42名-シード選手6名)

・・・では参加者全員のランキングはどうだったのか?

順位の決定方法は・・審査員、天候の違いを考慮し、全国の1000分率 得点を基準にはじき出した。

6地区の1位はすべて1000点、勿論 同点もある。

今回は1位が9名となった。

全国ランキング・・本選出場者は本選で・・予選通過できなかった選手は来年・・頑張って欲しい!

平成26年度日本選手権予選 全国ランキング

順位  選手名        成績 地区順位

1 池田 哲郎 1000 九州 1位

1 大浦 秋一 1000 九州 1位

1 国井 伸也 1000 西日本 1位

1 千葉 順一 1000 北海道 1位

1 福山 武治 1000 北海道 1位

1 二木 洋 1000 北陸中部 1位

1 磯  匡敏 1000 東日本 1位

1 沼澤 誠 1000 東北 1位

1 吉田 譲二 1000 東北 1位

10 川口 直也 984.971 西日本 2位

11 濱野 和幸 972.973 九州 3位

12 煤田 義広 954.327 北海道 3位

13 煤田 正広 953.757 西日本 3位

14 向井 訓弘 942.085 九州 4位

15 鬼澤 一史 940.266 東日本 2位

16 内田 翼 939.885 西日本 4位

17 畑田 利夫 939.43 北陸中部 2位

18 道口 美信 935.65 九州 5位

19 鳥居 哲也 928.741 北陸中部 3位

20 森安 伸 928.324 西日本 5位

21 古石 聡史 924.598 北海道 4位

22 森山 健二 921.546 西日本 6位

23 神谷 裕司 921.46 東日本 3位

24 熊谷 幸博 919.24 北陸中部 4位

25 今井 毅 919.075 西日本 7位

26 家入 久生 918.919 九州 6位

27 向後 一明 917.919 西日本 8位

28 竹森 弘幸 915.058 九州 7位

29 前田 善一 914.823 東日本 4位

30 木村 旬 913.349 西日本 9位

31 高田 英和 909.836 西日本 10位

32 馬原 明 908.521 九州 8位

33 上野 治夫 907.336 九州 9位

34 高橋 博伸 903.659 東北 3位

35 須釜 一博 901.22 東北 4位

36 岡田 伸一 900.578 西日本 11位

37 浦   猛 897.04 九州 10位

38 松田 千秋 890.736 北陸中部 5位

39 内田 俊彦 887.218 九州 11位

40 今井 省司 884.393 西日本 12位

41 澤田 和久 878.863 北海道 5位

42 辻岡 直人 874.109 北陸中部 6位

43 飯塚  伸 868.363 東日本 5位

44 鈴木 剛志 867.83 東北 5位

45 田坂 伸二 864.169 西日本 13位

46 猪野 正彦 864.078 東日本 6位

47 田中 孝司 862.428 西日本 14位

48 下唐湊 孝 861.726 東日本 7位

49 大西 政道 858.67 北陸中部 7位

50 三田 香 858.314 西日本 15位

51 揖斐 健弘 858.295 北陸中部 8位

52 小針 繁成 853.919 北陸中部 9位

53 山本 義明 852.905 北海道 6位

54 峯山 博三 839.578 西日本 16位

55 滝本 忠行 835.253 北陸中部 10位

56 黒木 陽介 832.69 九州 12位

57 鈴木 一成 826.683 東北 6位

58 中村 正一 825.221 東日本 8位

59 執行 守一 824.561 九州 13位

60 春田 敏一 821.965 西日本 17位

61 佐藤 正悦 820.449 東北 7位

62 岩井 仁志 819.653 西日本 18位

63 下唐湊 謙二 818.584 東日本 9位

64 山家 一浩 815.461 東北 8位

65 山本 剛宏 809.524 九州 14位

66 横尾 将成 805.78 西日本 19位

67 島田 敦夫 803.097 東日本 10位

68 松本 聖史 802.85 北陸中部 11位

69 阿部 健一 802.225 北海道 7位

70 松下  俊 801.991 東日本 11位

71 高橋 健 801.22 東北 9位

72 小林 明弘 795.724 北陸中部 12位

73 嶋田 雅則 794.248 東日本 12位

74 太田 国寿 793.779 北陸中部 13位

75 日根 祐二 791.1 北海道 8位

76 渡辺 宗彦 790.219 九州 15位

77 遠藤 誠一 789.024 東北 10位

78 郷久 朝彦 788.462 北海道 9位

79 長岡 博樹 785.329 東日本 13位

80 大川 史記 779.954 北陸中部 14位

81 大森 一弘 779.935 東日本 14位

82 岩本 登清 774.567 西日本 20位

83 馬場 芳彦 751.202 北海道 10位

84 福山 秀洋 751.152 北陸中部 15位

85 岩井 一郎 747.788 東日本 15位

86 延原 隆彦 744.509 西日本 21位

87 山波 孝裕 742.6 九州 16位

88 高田 典道 737.705 西日本 22位

89 河村 実美 731.567 北陸中部 16位

90 宇佐美 忠義 729.234 東日本 16位

91 新谷 信吾 724.76 北海道 11位

92 山下 禎之 695.921 北海道 12位

93 渡辺 和彦 693.449 北海道 13位

94 林 幸男 684.086 北陸中部 17位

95 中里 純 677.057 東北 11位

96 永山 等 674.185 九州 17位

97 今井 也浩 652.643 東日本 17位

98 正木 英樹 643.931 西日本 23位

99 小林 力 619.512 東北 12位

100 新谷 浩一 600 西日本 24位

101 今井 宏司 550.162 東日本 18位

102 内山 高彰 537.471 西日本 25位

103 山口 淳一 512.531 九州 18位

104 関口 和義 494.067 東日本 19位

105 荻島 邦雄 488.938 東日本 20位

106 菅野 正敏 371.394 北海道 14位

107 坂寄 之雄 0 東日本 21位

107 林  義浩 0 東日本 21位

 

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